
↑これを描いたあと
斉藤一人さんの「ツイてる!」を読んだら
「第三の目」という言葉が出てきた。
第三の目は、愛染明王(あいぜんみょうおう)という
仏さまの眉間についているのだという。
「第三の目」とは
いろんなものが見渡せる目で
ここを通じて得た情報からアイディアが生まれるとか。
しかし、この「第三の目」。
眉間にシワをよせていたら閉じてしまうらしい。
だから口角をあげて、ニコッと笑うと
眉間が開いて・・・ひとを幸せに導くアイディアが
「泉のごとく」湧き出るそうです。
読んでみてね♪
↓
(16頁〜17頁を参考にさせて頂きました)
第三の目というと
幽遊白書の飛影くんを思い出す。
わたしは蔵馬が好き♪声が緒方恵美さんだもん。
(余談ですが…笑)

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ひとりさん、ご本を出されていたとは知りませんでした!素敵な言葉を残される方ですよね!
実家でメゲていた頃、おべんぴで悩まされてよく健康食品を購入させてもらっていました。(*^^*);
それについて来る、ヒトリさんの励ましのちっちゃなシールを集めるのが楽しくて・・・。(*UU*)
懐かしい気持ちです。
ぜひ読みたい1冊ですね♪
お久しぶりです♪
ひとりさんシール、
なかなか味がありますよね。
ひとりさんの
「困ったことは起こらない」
という考え方が私は好きです。
ええっとこの本
一人さんのCDがついているのですよ。
それで500円程度だったと思います。
お得ですよ♪